ログイン
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 研究紀要
  2. 56 (2021)

声楽指導の気付きと学び : 2016年と2019年のFDプロジェクトに参加して

https://doi.org/10.20675/00002454
https://doi.org/10.20675/00002454
4bde6d73-5605-48ab-9bb4-29bf27fba2cc
名前 / ファイル ライセンス アクション
K56_169_Yamamoto.pdf K56_169_Yamamoto.pdf (2.2 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2022-05-12
タイトル
タイトル 声楽指導の気付きと学び : 2016年と2019年のFDプロジェクトに参加して
タイトル
タイトル Awareness and Learning in Voice Teaching : Participating in FD Projects
言語
言語 jpn
キーワード
主題 声楽指導, FDプロジェクト, フレームワーク, 気付き, リモートレッスン
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.20675/00002454
ID登録タイプ JaLC
著者 山本, 佳代

× 山本, 佳代

WEKO 4322

山本, 佳代

ja-Kana ヤマモト, カヨ

Search repository
Yamamoto, Kayo

× Yamamoto, Kayo

WEKO 4323

en Yamamoto, Kayo

Search repository
抄録
内容記述 筆者は,国立音楽大学で中西・本島が開催したFDプロジェクト:2016年に「音楽大学のグループレッスンにおける思考力育成の取り組み」,2019年に「音楽大学におけるFD『草の根プロジェクト2019』教師の指導への気付きを高める」に参加し,自身の声楽レッスンを認知プロセス・カテゴリーとICEモデルのフレームワークから分析をした。教育学のフレームワークからの分析は,これまで「歌う自分が教える」という経験だけでは見えなかった教師としての自分のレッスンが見えてきた。例えば,レッスンでの学生の思考への働きかけが重要であり,その時の自分の言葉掛け(発問やフィードバック)が鍵となることに気付いた。また,コロナ禍で行ったリモートレッスンでは予期せぬポジティヴな側面を感じた。本稿では声楽演奏指導の軌跡と特徴を3つの時期に分けて述べる。
書誌情報 研究紀要
en : Kunitachi College of Music journal

巻 56, p. 169-180, 発行日 2022-03-31
年次
年次 2021
出版者
出版者 国立音楽大学
ISSN
収録物識別子 02885492
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-07-25 10:06:05.876208
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3