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  1. 研究紀要
  2. 55 (2020)

ブルームの改訂版タキソノミー・テーブルを用いた授業改善手法についての考察

https://doi.org/10.20675/00002368
https://doi.org/10.20675/00002368
f3d69520-c247-4383-8934-e691145adbe7
名前 / ファイル ライセンス アクション
K55_293_Nakanishi.pdf K55_293_Nakanishi.pdf (1.8 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2021-07-20
タイトル
タイトル ブルームの改訂版タキソノミー・テーブルを用いた授業改善手法についての考察
タイトル
タイトル Improving Classes Based on Bloom’s Revised Taxonomy Table
言語
言語 jpn
キーワード
主題 ブルームの教育目標のタキソノミーの『改訂版』, タキソノミー・テーブル, メタ認知的知識
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.20675/00002368
ID登録タイプ JaLC
著者 中西, 千春

× 中西, 千春

WEKO 4181

中西, 千春

ja-Kana ナカニシ, チハル

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Nakanishi, Chiharu

× Nakanishi, Chiharu

WEKO 4182

en Nakanishi, Chiharu

Search repository
抄録
内容記述 本研究では,ブルームの教育目標のタキソノミーの『改訂版』が提案するタキソノミー・テーブルを活用することで,教師自身が授業の目標をより明確にできるかどうかを検討した。タキソノミー・テーブルとは,授業を分析するツールで,4つの知識タイプと6つの認知プロセス・カテゴリーの表を意味する。タキソノミー・テーブルを使うことによって,教師は認知プロセス・カテゴリーと共に,自身が扱う科目の知識の再考と熟考を求められる。特に,事実的・概念的・手続き的知識と合わせて適切にメタ認知的知識を促すために,自身のメタ認知的知識を整理し,意識することが必要となる。タキソノミー・テーブルを使うためにはトレーニングが必要である。しかし,タキソノミー・テーブルは教師がそれまで無意識で行っていた授業デザインを明確に意識し,授業改善をするために有効なツールであると思われる。
書誌情報 研究紀要
en : Kunitachi College of Music journal

巻 55, p. 293-297, 発行日 2021-03-31
年次
年次 2020
出版者
出版者 国立音楽大学
ISSN
収録物識別子 02885492
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Ver.1 2023-07-25 10:07:39.820932
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