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子どもが感じる世界を感じる : 音との出合いを通して
https://doi.org/10.20675/00002580
https://doi.org/10.20675/0000258048d65b7e-bb6a-4e1b-8dfb-5fc74d49967f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2023-05-12 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 子どもが感じる世界を感じる : 音との出合いを通して | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Feel the world that children feel : through encounter with sound | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題 | 音と出合う, 感じる, 感じることの二重構造, 「ともに」ある保育 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.20675/00002580 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| 著者 |
林, 浩子
× 林, 浩子× Hayashi, Hiroko |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述 | 遊びや生活の中で、子どもたちが様々な音と出合うとき、不思議さや面白さを感じ、心を揺り動かす。感じるという営みが子どもの表現や知的好奇心を生み出し、子どもの世界を広げていく。そのような子どもの営みに教師がおもしろさを感じ、心を揺り動かし、支えていくとき、子どもと共にある保育へと拓かれていく。本研究は、具体的保育実践の中で、子どもと音との出合いを通して、子どもが感じることで対象を知っていくプロセスと、保育者がその営みをどのように感じ、子どもを知ろうとしていくのか、情感的関わりの中の感じることの二重構造を明らかにした。 | |||||
| 書誌情報 |
研究紀要 en : Kunitachi College of Music journal 巻 57, p. 289-294, 発行日 2023-03-31 |
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| 年次 | ||||||
| 年次 | 2022 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 国立音楽大学 | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子 | 02885492 | |||||