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  1. 研究紀要
  2. 55 (2020)

「信長貴富作品展Part II」の報告

https://doi.org/10.20675/00002362
https://doi.org/10.20675/00002362
23bd553a-4ddb-48f9-b520-5e6616591192
名前 / ファイル ライセンス アクション
K55_267_Umemoto.pdf K55_267_Umemoto.pdf (1.6 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2021-07-20
タイトル
タイトル 「信長貴富作品展Part II」の報告
タイトル
タイトル Report on the “Takatomi Nobunaga’s Work Exhibition Part II”
言語
言語 jpn
キーワード
主題 信長貴富, 寺山修司, 歌曲, 不完全な死体
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.20675/00002362
ID登録タイプ JaLC
著者 梅本, 実

× 梅本, 実

WEKO 4168

梅本, 実

ja-Kana ウメモト, ミノル

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Umemoto, Minoru

× Umemoto, Minoru

WEKO 4169

en Umemoto, Minoru

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抄録
内容記述 本稿は2019年7月22日に東京文化会館小ホールで開催した「~独唱と重唱で楽しむ~信長貴富作品展Part II」の報告である。信長貴富氏は合唱の世界において国内で有数の人気を誇る作曲家であるが、今回の演奏会では彼の独唱曲、重唱曲に焦点を当てプログラムを構成した。独唱曲は、2018年7月に東京初演を行った《寺山修司の短歌による6つの歌曲「チエホフ祭」》と今回の演奏会が初演である《那珂太郎の詩による三つの歌曲》の2種の委嘱作品を中心に据えた。後半の《混声合唱によるうたの劇場「不完全な死体」》(2013年作曲)は意欲作であるにも関わらず、歌のソリスト集団による重唱に三味線、鍵盤ハーモニカが加わるという特殊な編成とその演奏の難しさから、まだ国内では数回しか上演されていない。近年合唱曲のみならず、独唱曲の創作にも力を入れ始めている信長氏の作曲家としての現在にスポットライトを当てた画期的な演奏会となった。
書誌情報 研究紀要
en : Kunitachi College of Music journal

巻 55, p. 267-270, 発行日 2021-03-31
年次
年次 2020
出版者
出版者 国立音楽大学
ISSN
収録物識別子 02885492
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Ver.1 2023-07-25 10:07:34.933334
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