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  1. 研究紀要
  2. 55 (2020)

基礎ゼミ2020 お話 オリジナリティを育もう! : 電子オルガンにおける守破離の具現化と「平部式ノリしろ奏法」

https://doi.org/10.20675/00002355
https://doi.org/10.20675/00002355
4866df3a-9221-4306-8de0-a2cb15c9e8f1
名前 / ファイル ライセンス アクション
K55_209_Hirabe.pdf K55_209_Hirabe.pdf (1.8 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2021-07-20
タイトル
タイトル 基礎ゼミ2020 お話 オリジナリティを育もう! : 電子オルガンにおける守破離の具現化と「平部式ノリしろ奏法」
タイトル
タイトル Basic Seminar 2020 “Let's Cultivate Originality!” : Realization of Shuhari in Electronic Organs and “Hirabe-Style Nori-Shiro Playing Method”
言語
言語 jpn
キーワード
主題 電子オルガン, Electone, オリジナリティ, 平部式ノリしろ奏法, 守破離
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.20675/00002355
ID登録タイプ JaLC
著者 平部, やよい

× 平部, やよい

WEKO 4154

平部, やよい

ja-Kana ヒラベ, ヤヨイ

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Hirabe, Yayoi

× Hirabe, Yayoi

WEKO 4155

en Hirabe, Yayoi

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抄録
内容記述 本稿は、2020年9月2日(水)に講師を務めた「基礎ゼミ お話」の講義内容を軸に、COVID-19の影響で講演時間を30分短縮せざるを得ず解説出来なかった内容をも加筆し、報告するものである。オリジナリティを持ち合わせる為に必要であり学びの過程で大切な「守・破・離」を音楽の分野に当て嵌め考察し、さらに電子オルガンの分野における「守」に必要不可欠な奏法「平部式ノリしろ奏法」を、何故それが不可欠かを解説する。基礎ゼミではその成果や基礎を学びながらも各自の独創性を加味し、「破」に至り応用を用いてオリジナル曲を作成した学生達の演奏を披露する事に時間を割いたが、ここでは基礎ゼミ時間内に説明し切れなかった電子オルガン特有のタッチと鍵盤構造を踏まえて編み出した「ノリしろ奏法」にスポットを当て、解説を交えながらこの奏法が必要不可欠な理由を考察する。
書誌情報 研究紀要
en : Kunitachi College of Music journal

巻 55, p. 209-214, 発行日 2021-03-31
年次
年次 2020
出版者
出版者 国立音楽大学
ISSN
収録物識別子 02885492
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Ver.1 2023-07-25 10:07:29.105611
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